毎年12月29日に 神明社奉賛会の会員による ”奉納餅つき”があります
31日には 地区の子供会の子供たちが 餅つきをし自分たちの手で 鏡餅を作ります
それから 一俵餅を神明社まで 子供たちの手で 奉納されます
子供会の役員の方も参加されての
”餅つき”です
自分たちで搗いた”お餅”を 
”あんこもち””きなこもち”で食べます
小さな”鏡餅”作りをしています
この鏡餅は 自分たちの机の上に飾ります

これが ”一俵もち”です
”ぜんざい”にすると 約700人分以上になります
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