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 NEWS                
5/26 釣場情報 (バス・雷魚)
 通名アンタレス男さんが24日に大江川にてシャロークランクで50pのバスをヒット。 岐阜県から石川県へ仕事の関係で引っ越された岩田さんは小松市の木場潟へ釣行し、石川県での初雷魚をトップのデビルズホースでヒット。 アンタレス男さんと岩田さんからは釣った魚の写真を頂いているので、フォトギャラリーのページに載せました。 ⇒ フォトギャラリーへ
5/25 入鹿池釣果情報 (バス)
 愛知県犬山市の入鹿池にあるボート屋「見晴茶屋」さん提供による釣果情報を更新しました。 50cm台のバスは23日に1尾のみですが全体的には非常に良く釣れており、2〜7尾までの複数ヒット情報が何件も入っています。 ⇒ 入鹿池情報へ
5/17 入鹿池釣果情報 (バス)
 愛知県犬山市の入鹿池にあるボート屋「見晴茶屋」さん提供による釣果情報を更新しました。 バスは非常に良く釣れており、複数尾ヒットが多い中でも11日には33〜45pを9尾のヒット情報が、サイズでは14日に52p・17日に54pのバスが釣れています。
5/12 入鹿池釣果情報 (バス)
 愛知県犬山市の入鹿池にあるボート屋「見晴茶屋」さん提供による釣果情報を更新しました。 バスは好調が続いており、4〜5尾の複数釣果情報が何件も入っています。
4/29 釣場情報 (コイ・ナマズ)
 本日の開店前に店主が散歩を兼ねて野府川釣行してきました。 1q区間を1時間程でしたが釣りの先行者が一人いただけでスレ違う人もおらず、偶に堤防の上を歩く人からも10m以上も離れている。 どう足掻いても「集・近・閉」(シュウ・キン・ペイ)の3密状態にはならないので安心です。 釣果は70pクラスの鯉1尾がコイラバ+ロッククローにヒットしたのみで、ナマズは1尾見つけたがルアーを無視されました。 田植えの準備の為に水路には木曽川から導入された水が流れ込んででおり、少し水温が下がった為か魚の反応はイマイチだったので、水温の上がる午後からの方が良さそうに感じました。
4/27 カスタムロッド情報
 広島県の方からの依頼で作成したノースフォークコンポジットのブランクを用いたロッドの写真をカスタムロッド工房のページに載せましたので、興味のある方は御覧ください。 ⇒ カスタムロッド完成例写真集へ
4/24 お知らせ
 各地でコロナウィルス対策として河川敷におけるキャンプ・バーベキュー・水泳・水遊びの自粛要請が自治体より出ており、駐車スペースが封鎖されたりしています。 魚釣りも水遊びの一環ととらえる自治体も多い様で、五三川の釣り人用駐車場も閉鎖されたみたいです。 釣りに出かける場合はそれを十分に確認してトラブルの無い様に行動してください。
 温度・湿度の高いエリアで日光が当たると、飛沫のコロナウィルスは僅か90秒位で威力が半減しするというアメリカ政府による研究結果がロイターのニュースに出ていました。 但し、シンガポールなどの温暖な国でもコロナウィルスは猛威を振るっているので、俄かには信じれないとの意見もあります。 もっとも、温暖な地域でもエアコンの利いた部屋に人が集まれば3密となるのだから、日中の水辺は安全性が高いのではないかと思えるのだが…。 ただ、やはりキャンプやバーベキューは人が密集するので問題でしょうね。 釣りも大会を催して人が大勢集まったり、集団で飲食店等に立ち寄ればやはり問題があります。 釣りに行くならば、手弁を持っての単独若しくは少人数を原則としましょう。
 なお、今朝の新聞に雑誌 「Will」 の広告が掲載されており、そこにはコロナ対策の 「3密 (密集・密接・密封)避ける」 を 「集・近・閉 を避ける」 と言い換えようという内容のタイトルが載っていました。 確かに「サンミツ」 より「シュウ・キン・ペイ」 の方が覚え易いですね。
4/23 店主の独り言
 コロナウィルスによる武漢肺炎の影響で、経営の苦しくなった企業・商店が増えている様ですね。 当店は今のところ大きな影響は無く(元々お客さんの出入りが少ないので・・・)、逆に家庭で1日中生活する人が増えて食料品買い出しの為にスーパーマーケットなどは売り上げが増えているらしい。 経営が苦しくなった企業の中には、この中共ウィルス問題が落ち着いたら再雇用するという条件で従業員をリストラするというニュースを見た。 やむを得ぬ措置なのだろうが、果たしてリストラされた従業員の何人が戻ってくるのだろうか? 待遇・給与にもよるだろうが、今では死語になりつつある愛社精神や仕事に対する誇りの度合い次第ではないかと思う。 そのニュースを見て、亡くなった親父から以前に聞いた話を思い出した。
 昔、名古屋の栄に輸入食料品・酒類等を販売する明治屋があった。 ミツウロコのマークで御存じだと思うが、あの老舗の有名店である。 ある時、一人の男性が来店して 「練乳が欲しい」 と店員に注文した。 店員の女性は早速商品棚を探して練乳を差し出したが、その商品には練乳とは記載されておらずコンデンスミルクと記されていた。 客は違う物だと言い、店員が練乳とコンデンスミルクが同じ物だと何度説明しても納得せず、最後には 「この店は練乳も売ってないのか!」 と怒鳴りだした。 すると対応していた店員 (その店の番頭株のオバチャンだったそうだが) は、店の外まで聞こえる程の大きな声で 「天下の明治屋に無い物はありません!」 と啖呵をきったそうだ。 それを見ていた私の親父は、その女性店員の職場への誇りと愛情に大いなる感動を覚えたそうだ。 
 この話は今から50年以上の前の事なのだが、その女性店員の様な方ならコロナ禍で一旦リストラされても再雇用を打診されたら戻るだろう。 ただ今の世知辛い世の中で、そこまで会社を愛して仕事に誇りを持っている人が果たして何人いるのだろうか? 多くの同じ様な人々が居るのであれば日本という国はまだまだ大丈夫だろうから、それを心から期待しております。
4/22 釣場情報 (コイ・ナマズ)
 本日の定休日もロッドの作業をしている店主ですが、気晴らしに午後から野府川釣行してきました。 ここ数日は冷え込んで日中でも寒さを感じていたのですが、水温も下がった為で魚の活性がイマイチでした。 釣り始めて3頭目でコイラバ+ロッククローに65pクラスの鯉がヒットしたのですが、それから2時間はノーバイト。 終了間際に70pクラスの鯉を釣り上げる事ができましたが、極めてバイトが少ない日でした。 ナマズは5〜6尾見つけてアプローチを掛けましたが、1度ルアーにアタックがあっただけで、それ以外は全く無反応でノーバイト。 水温が低くとも安定している時より、水温が急に下がる時の方が魚の反応が悪くなる事をを実感する日でした。
4/20 入鹿池釣果情報 (バス)
 愛知県犬山市の入鹿池にあるボート屋「見晴茶屋」さん提供による釣果情報を更新しました。 バスは絶好調が続いている様で、13日に43〜49cmを7尾、15日には45〜50pを6尾ヒットという爆釣情報が入っています。 ⇒ 入鹿池情報へ
4/15 釣場情報 (コイ・ナマズ)
 本日の定休日の午後から店主が野府川釣行してきました。 まだ数は少ないですが、鯉とヘラブナが産卵のハタキ行動を始めており、ややルアーを喰わせ難いので前半の1時間位は手こずりました。 しかし、中盤から後半はコイラバ+ロックローで好調に鯉がヒットし、5尾のスッポ抜けと2尾バラシがあったが60〜75pクラスの鯉を8尾釣り上げました。 爆釣と言っても良い釣果とパワフルファイトでメチャ楽しめましたが、ちょっと釣り過ぎて腱鞘炎の腕が痛くなってしまいました。 ナマズは3尾見つけましたが非常に警戒心が強く、ルアーの着水と同時に逃げてしまってナマズの方はノーヒットでした。
4/12 入鹿池釣果情報
 愛知県犬山市の入鹿池にあるボート屋「見晴茶屋」さん提供による釣果情報を更新しました。 バスは絶好調の様で連日グッドサイズの40pUP・50cmUPが釣れており、10日に41〜50cmを11尾という爆釣情報も入っています。 釣れているエリアは今井ワンド等のスポーニングエリアで、第一弾のスポーニングが完全に始まった様子です。 ワカサギはいよいよ終わりを迎えたのか情報が入っていません。

店主の独り言
 当店のある愛知県も、新型コロナウィルスによる武漢肺炎の為に県が独自の緊急事態宣言を出しました。 不要不急の外出の自粛を求めていますが、基本的には3密「密閉」「密集」「密接」場所へ行くことを避ける事です。 その意味では「大自然のオープン空間」「ポイントがバッティングしない様に距離間隔を言空ける」「狭いボートに乗り合わせしなければ近距離で接する事もない」という非常に安全な遊びだと言えるでしょう。 見知らぬ人と乗る乗合船や狭い屋内釣り堀などはこれに当てはまりませんが、通常での湖沼のバス釣りや渓流・ダム湖でネイティブトラウトを狙うルアーフィッシングであれば、特殊な条件でない限りは3密にはなりえません。 ただ、多人数が車の乗り合わせて出かけたり、混雑する場所で食事・休憩したりすればリスクが高まります。 釣りは一人だけで行える楽しみですから、基本的には弁当持参での単独釣行でいきましょう。
 なお、当店は決して広い店ではありませんが密封空間という訳でもなく、大手量販店の様に人の出入りが多かったり人が密集する事もまずありませんので通常営業しています。
4/9 釣場情報 (コイ・ナマズ)
 昨日の定休日に店主が野府川釣行してきました。 釣り場は完全なオープンスペースですし、1q以上の区間でボランティアの清掃活動しているシルバー人材の方を二人見かけただけなのでコロナウィルスによる武漢肺炎の心配も全くありませんでした。 午後遅めだった事と水量が少ない割に濁りで水中が見難かったので釣り辛さはありましたが、2時間で55〜に85pクラスの鯉を4尾ヒットさせました。 ナマズは今年の初物となる60pクラスの良型をヒットさせたのですが、フッキングが甘かった為にファイト中にバラしてしまった。 周辺では田起こしが始まったばかりなので田んぼに水を引くのはまだ少し先ですが、本格シーズンは目の前まで来ています。

店主の独り言
 今回もカープフィッシングで使ったルアーはコイラバとロッククロー2inなのですが、現在のコイラバをいつまで作れるかが悩みです。 昨日も「コイラバを作ってみたいから材料のラバーを売って欲しい」とメールで問い合わせを頂いたのですが、肝心のラバーが入手できないのです。 以前はラバージグの材料にゴム製ラバーが使われていましたが、今はシリコンラバーが主力となっています。 10年位前から輸入品のゴム製スカート用ラバーを取り扱うメーカーが減ってしまい、最後まで扱っていてくれたオフト社が昨年廃業してしまった為に完全に入手出来なくなってしまったのです。 シリコンラバーでもラバージグは作れますが、軽いコイラバを緩やかに動かしても柔らかなスカートの動きを出すにはゴム製のファインラバーで作ってオイルソークした物の方が優れているからです。 バス用やタイラバに使えるパープル・ブルー・レッドなどのカラーのゴム製ラバーはまだ売っている店がありますし当店にもありますが、コイラバ用にはブラック・ウォーターメロン・ブラウンを用いています。 ブラウンはまだある程度は販売できる量があるのですがブラック・ウォーターメロンは在庫に余裕が無く、ブラウン単色のコイラバは鯉が嫌う事もあるので悩ましいところです。 オフト社の事業をある程度引き継いだスミス社が扱う事を期待したい所ですが需要が少ないので厳しいと思われ、店主が作って売っているコイラバもいずれレア物の類になってしまうのか・・・。 寂しいし困ってますヨ。
4/7 釣場情報 (バス)
 通名アンタレス男さんが5日に五三川へ釣行し、スピナーベイトを引き倒して46pのバスをヒット。 シャローに上がったばかりの雄バスの様で、雌バスみたいにデップリしていませんがプロポーションの良い写真を送って下さったのでフォトギャラリーのページに掲載してあります。 ⇒ フォトギャラリーへ

カスタムロッド情報
 三重県の方からの依頼で作成したノースフォークコンポジットのブランクを用いたスピニングロッドの写真をカスタムロッド工房のページに載せましたので、興味のある方は御覧ください。 ⇒ カスタムロッド完成例写真集へ

 高知県の方からの依頼でツララのロッドのグリップを改造し、バット部に綺麗なシェブロンラッピングした物の写真をBASSリメイクのページに載せましたので、興味のある方は御覧ください。 ⇒ ロッド改造・ロッド修理の完成例写真集へ
  
カープフィッシングについて
 当店の店主はルアーフィッシングを現状よりも広める為に、バス・トラウト・雷魚等の従来からのルアー対象魚以外の淡水魚を狙う事に力を注いでおり、その一つがコイです。 鯉釣りと言うと餌釣りのイメージが強いのですが、ルアーで十分狙える対象魚です。 食パンで餌付けしてコ式なる仕掛けで狙うのも一種のルアー釣りとも言えますが、狭い意味でのルアーフィッシングとは言えないと思います。 当方ではプラグやワーム・ジグで狙うという釣り方でルアー対象魚を広めたいと思い、コイのルアー釣りをルアー・カープフィッシングと称して当サイトにページを作りました。 スモールラバージグを用いる釣り方ですが興味のある方は御覧下さい。
⇒ ルアー・カープフィッシングへ
  
店主の前立腺癌治療記
 釣りには関係無い事なのですが、店主は健康診断からの精密検査で前立腺癌である告知をされ、2015年に小線原療法という放射線治療を受けました。 医師からは間違いなく根治すると言われておりますが、前立腺癌は将来的に日本人男子の癌の発症率1位になると言われておりますので、読者の皆様にも関係してくる事があるかもしれません。 早期発見と正しい治療を行えば治療による後遺症も心配せずに根治可能ですが、逆に治療法を間違えると失禁などの後遺症の心配や再発の可能性も高くなるので、最初の治療法の選択は非常に重要です。 そこで店主が経験した前立腺癌治療を記したページを作成しました。 もしチョット気になる方が居られるならば、一度御覧ください。
⇒ 店主の前立腺癌治療記へ
  
 

                       ご挨拶
             

 ※ 当店は、1990年に愛知県一宮市 (旧・尾西市内) にオープンしたルアー・プロショップです。
 日本全国の方からの御依頼でカスタムロッドの制作・ロッドの改造・ロッドの修理・・リールのメンテナンスをお請けしています。
 ルアー・フィッシング歴47年以上のオーナーはトップウォーター大好きの元JBプロで、トラウト・シーバスの釣りやアウトドアの経験も豊富。
 遠方の方も名古屋近郊におこしの際は、ぜひお立ち寄り下さい。 

 御要望によりフィッシングレクチャーガイドの他、キャスティングレッスンや講習会も実施致します。

 ※ サイトの内容に関するお問い合わせはTel/Faxかメールでどうぞ。
 Eメールでお問い合わせの場合は、メールがウィルスに感染していると自動削除されていまう場合があります。
 また、返答で送ったメールが「迷子」になり届かない例もあるので、1〜2週間経過しても返答がない場合はTel等で確認して下さい。

                        
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