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5/11 釣り場情報 (バス)
 小林さんが9日に五三川へナイター釣行し、44cmのバスを2尾ヒット。 ルアーは1/2ozラバージグにディプスのスパイニークロー4.8inのトレーラー。 写真を頂いたのでフォトギャラリーのページに載せてありますが、アフタースポーニングのバスの様です。 ⇒ フォトギャラリーへ
5/7 ガイド情報
 当店ガイドスタッフの桜川・伊貝ペアが本日琵琶湖釣行。 下物・北山と井筒等を攻め、カットテールのジグヘッドリグ・クランク・テキサスで48cm・47cmと30〜40cmUPを5尾ヒット。 3〜4mラインの方がヒット率が高いが、ワンド内のシャローには確実にスポーニングバスが入っているとの報告でした。

釣り場情報 (コイ)
 店主は今朝1時間だけ野府川へカープフィッシング。 田植え準備の濁りが入り鯉を見つけ難い上に、産卵のハタキ行動に入っている個体が多く少々釣り難いが、それでも62〜82cmまでの鯉を4尾ヒット。 今日は3/32ozのコイラバ+ロッククロー2inであったが、水量も多い濁りの中でジックリ鯉の鼻先にステイさせる為には1/8oz・3/16ozを使った方が良かった様に感じました。
5/3 ガイド情報
 昨日、店主がガイドで琵琶湖へ釣行。 雨が本降りで北風も強く、「寒い・荒れる・水温低下・濁る」と時間経過と共に条件が悪くなる一日でした。 北湖西岸・南湖東岸西岸とチェックした結果、波風の少ない南湖西岸のワンド内で巻きまくり、店主がバイブレーション・ゲストがスピナーベイトでヒット。 店主のバスは1度産卵して2度目の産卵の為にスポーニングエリアに入っ53cmた雌で、ブザービーターを丸呑み。 ゲストのバスは2〜2.5mレンジのスポーニングエリアに入った雄バスでした。 西岸ワンド内にはスポーニングに入ったバスと思われる魚探反応があり、赤野井沖などでは北湖側から入ったベイトに付いているバスの魚探反応があるが、いずれも水温低下の影響で口を使ってくれないので苦労しました。 情報によると場所によっては連休の初め頃より水温が数度下がっている様で、雰囲気的には例年の4月上旬に釣りをしている感じでした。 今だに冬〜早春のエリアが釣れているらしく、今年はスポーニングが大幅に遅れるかディープエリアでのスポーニングが多くなるのではないかと思われます。 ガイドで釣ったバスの写真2枚をガイドフォトのページに載せておきました。 ⇒ ガイドフォトへ
5/1 お知らせ
 明日は水曜日で定休日に当たりますが、ゴールデンウィーク中ですので営業致します。 但し。都合により午後2時頃からの開店となりますので、宜しく御願い申し上げます。
4/28 釣り場情報 (コイ・ナマズ)
 今朝の開店前に店主が2時間ほど野府川へ釣行し、鯉を8尾ヒットさせて70cmクラスを5尾ゲット。 ルアーは毎度のコイラバ+ロッククロー2inで、水量が増して流れも強くなっていたのでコイラバ3/32ozを使ったが1/8ozでも良いと感じた。 鯉のパワーも上がっており、バラシた3尾はフック曲がりや口切れなのでリールのドラグ調整は慎重にしたい。 ナマズも結構活発に動いており、狙って釣り上げた1尾は一発で喰ってきたので、そろそろナイターでのトップウォーターゲームが面白くなりそうである。 鯉はやっと産卵のハタキを始め出しており、連休後半がハタキの最盛期となりそうだ。 連休後半から連休明けが大潮なので、恐らくバスもこのタイミングが今年最大のスポーニングになると思われます。
4/27 商品情報
 2月に発注してあったボーマーのロングA(15A)の注残分3色と、ランカーシティのスイムフィッシュ5in3色がやっと輸入されて入荷しました。 その他にも在庫が減っていたエコギアのロッククロー2inや梅雨時に必要なのに在庫切れしていた防水スプレー等も入荷してます。
4/25 釣り場情報 (バス・コイ・ナマズ)
 定休日の今日、店主が昼前に所用のついでに大江川・五三川の様子を短時間ですが見てきました。 ドチャ濁りとまではいかないものの濁りが強く、正直良い状態の水ではありませんでした。 大江・五三それぞれ30分程スピナーベイトでチェックしましたがバスはノーバイト。 高気圧の影響で晴れ渡る日中という事もありますが、チャートリュースカラーのスピナーベイトを20cmも沈めると見えなくなる濁りはキツイです。 兼業農家が多い近頃はゴールデンウィークに田植えをする農家も多く、連休前は田起こしするので濁りも入り易い。 明日も雨の予報なので、連休中に濁りが残らないことを祈りたい。
 午後は夕方近くに野府川を見てきましたが、こちらも濁りが強い。 水路周りの草刈りをした草が多く流れてくるのでラインに絡まり、風も下流側から吹き上げてくるので釣り難かったが、なんとか護岸際の浅場の鯉は確認できるので、毎度のコイラバ+ロッククローで55〜75cmの鯉を4尾ヒットさせれた。 鯉もまだ産卵のハタキに入っていない。 ナマズのバイトもあるが活性が低く喰い込まない。 全体的に魚の産卵が数週間遅れていると感じるので、連休中から連休明け頃がバス・鯉の産卵ピークとなり、ナマズの産卵は5月中頃以降となると思われます。
4/24 釣り場情報 (バス)
 本日の午前中に仙石さんが友人のボートに乗って琵琶湖南湖へ釣行し、ラバージグで今年の初バス(53cm)をヒット。 友人の二人は一人がラバージグで50cmアップ2尾と40cm弱1尾、もう一人はスコーンで40cm弱1尾の釣果だったそうです。 雨で状況が変った様ですが、まだ南湖の南エリアの4〜6mラインでプリの雌も雄も釣れるそうです。 やはり今年のスポーニングは遅れている様で、シャローに上がらず沖で産卵するバスも多くなりそうな気配です。 仙石さんからは写真も頂いたので、フォトギャラリーのページに載せてあります。 ⇒ フォトギャラリーへ
4/23 御礼
 当サイトのアクセス数が本日50万件を突破しました。 これも皆さんの御愛顧の御蔭です、有難うございました。 そろそろ到達する頃とは思っていましたが、店主が午前中にサイトを開いたところ偶然にもジャスト50万件目。 記念に写真を撮ってフォトギャラリーのページに載せておきました。 ⇒ フォトギャラリーへ

釣り場情報 (コイ)
 本日昼過ぎにコイラバで鯉を狙ってみたいと言うお客様が名古屋から来られ、レクチャーの為に10〜15分程だけ野府川へ行ってきました。 雨による濁りが入っていましたが、護岸際の浅いところに居る大型魚は確認できたので、狙ったところ数投目で85cmがヒット。 更に数尾を狙っていくと今度は今年最大の90cmがヒットし、客様も目のあたりにして大興奮。 早速自宅近くの堀川や黒川で試してみると言ってコイラバとロックロー2inを大量買いして下さり、レクチャーした甲斐がありました。
4/22 釣り場情報 (バス)
 昨夜、小林さんが五三川へナイター釣行し、2バイト2フィッシュで50cmのバスをヒット。 今年の初バスだそうで、写真を頂いたのでフォトギャラリーのページに載せてあります。 ⇒ フォトギャラリーへ  ルアーはザリノスケミニで、ロッドは当店で作製したカスタムロッド。 五三川の水温は16〜17℃で、先日店主が琵琶湖にてトップで釣ったと知ってサーフェイスゲームをした結果だそうです。 大した事の無い情報でしたが役立って良かったです。
4/21 釣り場情報 (ナマズ・コイ)
 今朝店主が野府川へ釣行し、今年の初ナマズをヒットしました。 2週間ほど前からナマズのアタックはあるも食いが浅くてバイトに至らないかバラシばかりでしたが、ようやく本日ゲットしました。 ルアーはカープフィッシングで使っているコイラバ+ロッククローですが、そろそろナイターのトップウォーターゲームも良さそうです。 鯉の方は相変わらず好調で、今日は警戒心が強く狙い難かったものの70〜75cmクラスを4尾ヒットさせれました。 今日釣ったナマズは56cmのまずまずサイズでしたが、今年の初物なので写真をフォトギャラリーのページに載せました。 ⇒ フォトギャラリーへ
4/19 釣り場情報 (バス・コイ)
 あま市の伊藤さんが17日に大江川へ釣行し、ラバージグで48cmのバスをヒット。 先日作製したカスタムロッドでの釣果だそうです。 写真を頂いたので、フォトギャラリーのページに載せました。 ⇒ フォトギャラリーへ

 昨日の定休日、忙しかったロッドの仕事が一段落したので店主の私が1ヶ月ぶりに琵琶湖へボートで釣行しましたが、なかなか厳しかったです。 朝から午後2時過ぎまで赤野井・下物・自衛隊・井筒・若宮・マリックスワンド・アクティバ・名鉄ワンド・名鉄導水管等をスピナベ・クランク・バイブレーション・ジャークベイト・SPシャッド・SPディープミノーで攻めたが、何とノーバイト。 周囲でバスを釣り上げていたのはアンカーを打ってライトリグをしているレンタルボートの3人位でした。 南湖の水温は11〜13℃台で、昼頃になると西岸ワンド奥だと14℃台とまだ低く、周囲の桜は満開状態で例年より半月以上遅れている。 3時頃に北湖側の小野シャローに入ると水温は15℃台で、ベイトがリーズフロントに近づいたタイミングでペンシルベイトのスーパースプークに45cmのバスがようやくヒットしてくれた。 私には得意のトップウォータープラグでしかバスが釣れないのだろうかと悩んでしまう。 もっとも昨日の貧果はポイントに入るタイミングの問題で、エリア・釣り方は間違っていないと思う。 以前もこの時期、同じ日に出艇するお客様にポイントと釣り方をレクチャーして釣行した際、私は何処へ行ってもノーバイトであったのに、お客様は何処へ行っても私が教えた通りに釣れて爆釣したという事例がある。 私と異なったのは、そのエリアに入ったタイミングが30分〜1時間程異なっていただけである。 歯車が狂うとこの様な事は起こるもので、それがバス釣りの面白さであると同時に難しさであると痛感した1日でした。 なお、今回釣ったバスは今年のトップウォーターで釣った初バスなので写真を撮ろうと思ったが、カメラを用意している時に跳ねてデッキから逃げてしまい写真が撮れませんでした。

 昨日の貧果の為に欲求不満が有り、脚が筋肉痛なので解す目的もあって散歩がてらに今朝野府川へカープフィッシングしてきました。 こちらはポイントだけでなく、観察して捕食モードのスイッチが入っているか否かのタイミングを測る事もお手のものなので、1時間半程で60〜75cmクラスの鯉を6尾ヒット。 産卵前でウェイトがありヒットするとパワフルに走り回るので、今度はロッドを持つ腕が痛くなりました。
4/15 店主の独り言
 今日も鯉をルアーで釣りたいというお客様が御来店になられました。 最近は小・中・高校生や定年で時間に余裕のある年配の方、以前バス釣りをしていたが止めてしまった方等がルアーによる鯉釣りを始められています。 その方々も何時はバス・トラウト・ソルトのルアーフィッシングを始められるでしょう。 新たにルアー釣りを始まられる方々が増えれば、釣具業界も活性化して安くて性能の良い釣具が増えるので、現在釣りをしている方にもプラスになります。 街中の小河川で手軽に大物狙えるし、それを目撃すれば釣ってみたいとう人も現れます。 それが理由でルアーによる鯉釣りを研究して広めようとして5年ほど経ちました。 以前は街中をロッドとデカいネットを担いで歩いている姿を奇異に見られていましたが、最近やっと努力が実り始めてきたと感じます。 今朝も1時間程で鯉6尾と二ゴイ1尾をヒットさせ、犬の散歩の方等と話しながら楽しんできました。 読者の皆さんにも、手軽に楽しめる釣りを広めて釣り人口を増やす事にご協力頂ければ幸いです。
4/14 釣り場情報 (バス・ナマズ)
 本日、愛知県あま市の伊藤さんが野池(何処だろう?)を攻め、スコーンで52cmと46.5cmのバスをヒットさせ、1/2ozスピナーベイトでも40cmUPのバスをゲット。 巻き物系ルアーでの反応が良くなってきている様子です。 写真を頂いたので、52cmのバスの写真をフォトギャラリーのページに載せておきました。 一度目の産卵を済ましたメスの様に見えます。 ⇒ フォトギャラリーへ
 本日の夕方に、店番を家族に頼んで店主が野府川のナマズのご機嫌伺いに出かけました。 5/8ozジッターバグをシングルフック1本にしてラバースカートを取り付けた物だけをセットして1時間程釣行。 4〜5回バイトはあるがガバッとは出ずに僅かに波紋が出る程度で、重みを感じてもラバースカートを咥えるだけの様で1度もフッキングしなかった。 今日は花冷えで少し寒く感じる状況なので、陽気が良くなればナマズのナイターフィッシングにシーズンインするでしょう。
4/11 釣り場情報 (バス)
 今日の定休日はロッド作業もパーツ入荷待ちだったので、店主が昼前に岐阜県養老の五三川の様子を見てきました。 現地に着く頃には雨も本降りとなり、川は増水して茶色く濁る悪条件。 どうも今年はバス釣行の日の条件が悪い様で、スピナーベイト・クランクで2時間ほど粘ったがバスはノーバイト。 雨がますます激しくなり、田起こしした田んぼの泥が入って濁りも酷くなったので、今日は諦める事となった。 ちなみに昼過ぎの五三川の状態は水温13〜14℃、水位は護岸のえぐれの5cm下位まで増水し、チャ−トリュースカラーのスピナーベイト・クランクベイトを10数cm潜らせると全く見えない程の濁りであった。 数日の間は厳しいが、天候が安定すれば週末には回復すると思えます。 結果の伴わない情報も皆さんの釣行予定には重要な情報ですので、あえて記載しておきます。
4/10 カスタムロッド情報
 岐阜県の方からの依頼で作製したソルトウォーター用ボートロッドの写真をカスタムロッド工房のページに載せました。 水深50m前後で15号位のエギ(スッテ?)を用いてディ−プレンジのアオリイカを狙ったり、テンヤ・タイカブラで真鯛を狙う為のロッドで、感度・喰い込みが良くてトルクのあるバットを兼ね備えた7ftのベイトロッドが欲しいとの要望でした。 専門外の釣りなので何度か相談してオリジナルブランクのWLB-Lを使用しました。 このシリーズのブランクは元々ライトタックルでソルトの大物を狙う為に開発されたマンドリル(芯金)を使っているのでベストかもしれません。 早く実釣の釣果報告がお聞きしたいところです。 ⇒ カスタムロッド完成例写真集へ

釣り場情報 (ナマズ)
 昨日開店前に店主が野府川へカープフィッシングに行ったのですが、この春で初のナマズのアタックがありました。 鯉を狙っていると水中でうねる様な動きでアタックしてくる魚を発見。 正体はナマズでした。 まだ動きが鈍くヒットには至りませんでしたが、確実にナマズが動き出した様子です。 ナマズは田植え時期に水路を伝って田んぼの中で産卵するので、田植え前に田園地帯の水路近くに集まり出します。 チョット前にもナイターでヒットさせたとの情報も入っているので、会社帰りにスピナーベイトやジッターバグ等だけ持っての短時間釣行を始められても良いかと思います。
 続報ですが、今日も午後の1時間程だけ店を女房に任せて様子を見に野府川へ行ってきました。 鯉用にセットしたコイラバ1/16oz+ロッククロー2inでナマズを1尾ヒットさせましたが、喰い込みが浅くファイト中にバラシてしまいました。 鯉の方は79〜86cm(8.5kg)を3尾釣り上げれたのですが・・・、ナマズの本格シーズンまであと一歩というところでしょうか? 明日の雨で増水すると一気に上流部まで遡上するのではないかと期待しています。
4/6 改造ロッド・カスタムロッド情報
 新たに改造ロッドとカスタムロッド各1本の写真をBASSリメイクのページとカスタムロッド工房のページに掲載ししました。 興味のある方は御覧下さい。 ⇒ ロッド改造・修理例の写真集へ ⇒ カスタムロッド完成例写真集へ  あと数本完成させると先月から集中的に入ったロッド作業に一区切りつきそうです。

釣り場情報 (コイ)
 昨日の開店前2時間だけ店主が野府川でルアーカープフィッシングしてきました。 一昨日の爆弾低気圧による激しい風雨の影響の確認の為の釣行でしたが、予想外に鯉は活発にヒットし、コイラバ3/32oz+ロックロー2inで7尾ゲット。 明確なコンッというバイトも多く、釣れるサイズはアベレージの60〜70cmクラスが多いが82cm・7.2kgのグッドサイズも混じって楽しめました。 やや増水して濁りもあったので狙い難さも感じましたが、愛用の偏光グラス(サイトマスター)のお陰で食い気のある個体を意外と楽に見つけられて助かりました。 この日はバラシを含めて9尾ヒットさせるまで横着してラインチェックを全くせず、遂に10尾目でラインブレイクしてしまいました。 サンラインのディファイアー15Lbは飛距離・感度だけでなく耐久性も抜群ですが、やはり限度はありますね、反省!
4/1 釣り場情報 (バス)
 あま市の伊藤さんが3月31日未明から明け方にかけて琵琶湖南湖へ陸ッパリ釣行。 先日当店で作製したばかりのカスタムロッド1本と巻き物ルアーで攻め通し、スコーンで45cmをヒットさせたそうです。 伊藤さんからは写真を頂いたので、フォトギャラリーのページに載せました。 ⇒ フォトギャラリーへ
 関東から琵琶湖へ1週間泊り込みで釣行された方が御来店になり、その方は1週間の間に南湖にて15尾程釣り上げたとの事でした。 最大サイズは木の浜での60cmUPだそうで、昨日の情報からも南湖東岸が熱くなり始めている様です。
東日本大震災の義援金に関して
 当店でも東日本大震災の義援金の募金箱を設置しました。 名古屋バスフェスタ2011事務局側からの、協力店でも募金を行なってもらい、これをまとめて赤十字社等を通じて寄付したいという要請に賛同したものです。 募金の期間などはまだ未定ですが、いずれ名古屋バスフェスタ公式ホームページ上に詳細が載ると思いますので、詳細が決まり次第にお知らせ致します。 皆様の御協力をお願い申し上げます。
カープフィッシング等について
 当店の店主はルアーフィッシングの底辺を広める為に、バス・トラウト・雷魚等の従来からのルアー対象魚以外の淡水魚を狙う事に力を注いでおり、その一つがコイです。 鯉釣りと言うと餌釣りのイメージが強いのですが、ルアーで十分狙える対象魚です。 ボイリー等の人工餌を使うヨーロッパスタイルの鯉釣りや、食パンで餌付けしてコ式なる仕掛けで狙うのも一種のルアー釣りとも言えますが、狭い意味でのルアーフィッシングとは言えないと思います。 当方ではプラグやワーム・ジグで狙うという釣り方でルアー対象魚を広めたいと思い、コイのルアー釣りをカープフィッシングと称して釣り方・タックルなどは当サイト上に時折載せてあります。 また、釣り新聞である週間ルアーニュースの動画サイト(⇒LureNewsT.V.へ)で、「カープ」の検索ワードを入れれば店主の取材動画でも見ることが出来ます。

ご挨拶
             

当店は、1990年に愛知県一宮市(旧・尾西市内)にオープンしたルアー専門の釣具店です。                               
ルアー・フィッシング歴35年以上のオーナーはトップウォーター大好きの元JBプロで、トラウト・シーバスの釣りやアウトドアの経験も豊富。
バスボートに乗っての琵琶湖バスフィッシング・ガイドの他、陸っぱりレッスンや講習会も実施致します。                      
      遠方の方も名古屋近郊におこしの際は、ぜひお立ち寄り下さい。                                                   

商品を売るだけの釣具屋ではなく、ロッド・リールの修理・改造はむろん、カスタム・ロッドの製作までOKのルアー・プロショップです。    

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